
Xbox360は
「Xbox live」で
通信対戦や
体験版のダウンロードが出来ます。
最近は、北米タグを取得して
「スト2ターボ」等をプレイ中。
通信の快適度の具合でアジア圏では発信されていないが、
北米タグを取ればダウンロードは可能。
通信対戦でプレイすると
「アメリカ」辺りはまだ我慢できるが、
「ヨーロッパ」辺りはかなりの
ラグが出ます。
簡単に書くと
スローになったり、
ボタン入力の反応が遅いとか。
これでは、日本で発信されないのが分かります。
でも、プレイするとこんな状況が起きようと
面白いものは、どんな状況でも面白い。
本日は
「スペイン」、「カナダ」、「メキシコ」等の対戦相手がいました。
マイクロソフト、「Xbox 360 コアシステム」を日本でも11月2日より発売されます。
価格は29,800円。
通常版のXbox360との違い
・ハードディスク無し
20GBのハードディスクが無いので記録するには、「メモリーカード」が別途必要
・コントローラが有線
通常版はワイヤレスですが、有線なら充電の必要が無いのでバッテリー切れの心配なし
・テレビへの接続端子がコンポジット
Xbox360の売り「ハイデフ」の意味が・・・orz
接続は大半のTVで可能でしょう
・Xbox360ソフト「N3」「PGR 3」付属
ソフト付きなので購入したその日からゲームを楽しめる
思ったより「ラスボス」は苦戦いたしましたが、無事クリア。
結構「特典アイテム」が出ました。
でも、実績解除は3分の2くらいしか解除できず。
「∞モード」は、時間と暇がありませんのでとりあえず無視。

北米版Xbox360
「デッドライジング」理不尽なラスボスが倒せません。
助けて「クマえも〜ん」 続きを読む »
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